家族の絆・未来へ続くプロジェクト 一般社団法人 海友支援隊
 
トップページ
活動報告
浜便り
よくある質問 Q&A
会社概要
復興応援商品
 
 
 
以前のトップページ プロジェクト詳細
 
 
頑張れ石巻!!海を愛する皆様との絆
家族の絆・未来へ続くプロジェクト
活動報告メニューボタン

 2014年7月 7日 支援者の皆様と鮫浦湾の金華ホヤ・ホタテの成長を見てきました

 2014年6月12日 1口支援の皆様に御返しの商品を発送致しました

 2014年2月20日 ホヤ水揚げ時に使用するデジタルスケール(3トン用秤)が2台支援して頂きました

 2014年1月21日 養殖組合へ神奈川県の瀧本様から支援して頂きました大量の資材が正月明けに浜に届きました

 2013年11月17日 ホタテの半成貝が北海道より搬入しました(耳吊り作業)

 2013年8月19日 神奈川県の支援者瀧本様がビデオカメラを持って金華ホヤの成育状況を撮影に来てくださいました

 2013年8月上旬 8月より1口支援者殿へのお返しの商品発送が始まりました

 2013年7月15日 神奈川県大和市の瀧本さんが引き続き石巻の養殖漁業の支援、視察に来てくださいました

 2013年6月10日〜11日 鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業

 2013年6月8日〜9日 養殖組合で養殖棚の土嚢(おもり)と海上に棚の作製作業を実施しました

 2013年6月9日 寄磯養殖組合に神奈川県大和市瀧本様より作業用のテントが支援されました

 2013年3月31日 寄磯ホヤ・帆立養殖棚 年別復旧状況(2013年3月31日現在)

 2012年12月8日 去年冬至(2011年12月末)に種付された殻を11mのロープに吊るす作業を実施

 2012年11月13日 寄磯に帆立の半成貝が北海道より搬入(今シーズン初入荷)しました

 2012年10月15日 寄磯漁港に大型テント1棟を支援して頂きました

 2012年10月6日〜8日 養殖棚の今年分を海上作業にて作成しました

 2012年 9月15・16・22日 寄磯養殖部会で本年復興分の土嚢作製作業が実施されました

 2012年 7月26日 寄磯漁港に大型テント2棟を支援して頂きました

 2012年 6月30日 寄磯養殖組合に帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴ(ひも付き)を300個支援いたしました

 2012年 6月14日〜18日 金華ほや養殖(北海域)の棚つくり、作業致しました!!

 2012年 1月19日 2011年石巻寄磯 金華ほや・帆立養殖棚 製作個数及び2012年養殖棚製作予定
 2011年12月19日 ”ほや養殖棚海上作業”・・土嚢3,800個を海上に投下し19棚(100m養殖用棚)構築
 2011年12月10日 ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)3,800個(19棚分)作製
 2011年12月3日〜4日 ほや養殖用土嚢(アンカー)4,000個(20棚分)作製
 2011年11月19日 金華ほや・帆立養殖部会 帆立海上作業の取材
 2011年11月 8日 寄磯浜にホタテ半成貝の搬入・・・・11月8日早朝 北海道より450籠 第1陣搬入
 2011年10月21日 寄磯養殖部会 帆立稚貝用カゴを1026個を支援
 2011年10月19日〜21日 寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業実施
 2011年10月13日 帆立養殖部会の浜作業
 2011年10月10日 寄磯 マルキ遠藤商店殿わかめ製造工場の移設
 2011年9月17日〜19日 金華ほや・帆立養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 3日間
 2011年9月16日 支援者皆様の支援金で養殖棚のアンカー作製の重機、資材が準備できました
 2011年8月27日 寄磯養殖組合メンバーと復興作業の打ち合わせ
 
◇ 2014年7月7日 支援者の皆様と鮫浦湾の金華ホヤ・ホタテの成長を見てきました
東京より支援者の皆様が石巻の水産物を”見て、食べて、買って”を2日に渡って支援してください
ました、大変ありがとうございました。
   
寄磯漁港より乗船
金華山の前の鮫浦湾へ
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 1
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 2
   
養殖の棚が並んでいます
 
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 3
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 4
   
鮫浦湾の養殖棚
2014年6月より本格的に水揚げ(震災後初水揚げ)
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 5
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 6
   
2011年12月末種付け(3年目)のホヤ
最高のホヤです(1房30個ぐらい(1個200〜250g))
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 7
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 8
   
ホタテは9月からさらに美味しくなりますよ
去年の11月に稚貝で吊るしたホタテ
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 9
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 10
   
外寸が13p ぐらいです
洋上にて試食致しました、最高です!!
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 11
支援者の皆様と金華ホヤ・ホタテを見学 12
 
◇ 2014年6月12日 1口支援の皆様に御返しの商品を発送致しました
2011年6月より養殖漁業の支援をしてくださいました方々に初水揚げの金華ホヤを送ることが
出来るようになりました。
去年より帆立をご希望の方々に御返しをしてきましたが今年は金華ホヤをご希望の方々を
中心にお送りできます、ここまでできることは皆様の御支援によるものと大変感謝いたします。
   
A商品:ホヤ3個、むき身100g×3袋、帆立6枚
B商品:活帆立18枚
1口支援 御返し商品の発送 1
1口支援 御返し商品の発送 2
   
ホヤ・帆立のレシピなどの同封いたしましたので調理などに参考にしてください
ヤマトクール便にて時間指定にてお届けいたします
1口支援 御返し商品の発送 3
1口支援 御返し商品の発送 4
◇ 2014年2月20日 ホヤ水揚げ時に使用するデジタルスケール(3トン用秤)が2台支援して頂きました
スケールはホヤ養殖組合、水産加工場にそれぞれ1台ずつ支援して頂きました、5月末からの水揚げに
使用していきます、ありがとうございます。
   
デジタルスケール(3トン用秤)を2台支援して頂きました 1
デジタルスケール(3トン用秤)を2台支援して頂きました 2
 
◇ 2014年1月21日 養殖組合へ神奈川県の瀧本様から支援して頂きました大量の資材が正月明けに浜に届きました
11月に発注していましたが資材関係はなかなか納入されませんでしたがやっと納入して頂きました。
ホヤの水揚げの袋を組合の人達が6月の水揚げ時まで必要な数量を作ります。
   
アミの材料が届きました
倉庫に納入し、個々に分けます
神奈川県 瀧本様より大量の資材 1
神奈川県 瀧本様より大量の資材 2
   
1名分の量です
ホヤ水揚げ用袋です
神奈川県 瀧本様より大量の資材 3
神奈川県 瀧本様より大量の資材 4
   
2103年12月末に製作納入された錨(アンカー)です、シケの時は威力を発揮します!!
神奈川県 瀧本様より大量の資材 5
神奈川県 瀧本様より大量の資材 6
 
◇ 2013年11月17日 ホタテの半成貝が北海道より搬入しました(耳吊り作業)
11月初めより今日で5回目(合計13回搬入予定)で半成貝を仕入れて鮫ノ浦湾の養殖棚に
ぶら下げます、11月末まで続きます。(ホタテの耳吊り作業)
今年の作業に機材や道具、テントなど多く支援してくださいました神奈川の瀧本さんがビデオ撮影
に来ました。(明け方の撮影ですので大変です)
瀧本さんは渡波のカキ業者さんに支援しながらホヤ・帆立の業者さんにも支援をしてしています。
カキ・ホタテ・ホヤの養殖の作業をその都度ビデオカメラに収めており貴重な資料になっております。
大変ご苦労様です。
   
トラックにて浜に到着し各ホタテ養殖業者さんに分けられます
ホタテの半成貝を搬入 1
ホタテの半成貝を搬入 2
   
各作業場にて殻に穴をあけ、耳吊りします
穴あけ自動機械
ホタテの半成貝を搬入 3
ホタテの半成貝を搬入 4
   
ロープ1本に180個の帆立をぶら下げます
一個一個手作業です
ホタテの半成貝を搬入 5
ホタテの半成貝を搬入 6
   
寒い日は大変です
耳吊りされた帆立は海水に!
ホタテの半成貝を搬入 7
ホタテの半成貝を搬入 8
   
すぐ洋上に運ばれます
180個ぶら下がったロープを運びます
ホタテの半成貝を搬入 9
ホタテの半成貝を搬入 10
   
養殖棚へ(真っ暗な海上)
取材中の瀧本さん
ホタテの半成貝を搬入 11
ホタテの半成貝を搬入 12
   
1本に180個が次々入れられます
急げ、急げで気合が入ります
ホタテの半成貝を搬入 13
ホタテの半成貝を搬入 14
   
うねりで足場が大変です!
瀧本さん寄付のテントも活躍です
ホタテの半成貝を搬入 15
ホタテの半成貝を搬入 16
 
◇ 2013年8月19日 神奈川県の支援者瀧本様がビデオカメラを持って金華ホヤの成育状況を撮影に来てくださいました
2011年12月採取したホヤの子供たちの成育状況(2014年夏 初水揚げ分)、2012年12月採取したホヤの
赤ちゃんの状態を撮影、視察に来ました。
震災後、皆様の御支援で養殖棚が以前個数まで復旧致しました、大変感謝いたします。
養殖のホヤ・帆立が生育し、水揚げ出荷されて浜の営みが良くなります。
今後も”来て、見て、食べて、また食べて”の支援を頂ければ幸いですので頑張って育てます!!
   
寄磯港より養殖海面に・・
神奈川県 瀧本さん
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 1
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 2
   
金華山が目の前です
養殖棚の個数は震災前まで回復致しました
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 3
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 4
   
2011年12月に種が付着した棚です
 
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 5
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 6
   
2011年12月の採取した種が元気に成長しております
2014年(来年)の夏には出荷されます
ホヤがびっしり競い合って成長しています
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 7
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 8
後一年、すくすく成長いたします、待っててね!!
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 9
   
2012年12月採取された種の棚へ
2012年12月生まれのホヤの赤ちゃんの棚です
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 10
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 11
   
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 12
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 13
   
毎年12月頃に自然放卵されたホヤの赤ちゃんが鮫浦湾の奥でロープに吊るした蛎の殻に付着します
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 14
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 15
   
マッチ棒の頭ぐらいの大きさのホヤの赤ちゃんがびっしり付着しています。(2015年夏の出荷分)
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 16
瀧本様 金華ホヤの成育状況を撮影 17
 
 
◇ 2013年8月上旬 8月より1口支援者殿へのお返しの商品発送が始まりました
皆様の御支援で鮫浦湾の養殖棚が震災前の個数までに復旧致しました。
ホヤの水揚げは2014年の夏からですが帆立は今年の8月より本格的な水揚げが始まりました。
皆様のもとへ鮫浦湾の海で生育した帆立をお送りしますので三陸の味を堪能して頂ければ幸いです。
今後もよろしくお願い致します。
   
 
1口支援者様に帆立の4kg(20枚)お送りしています
1口支援者様へのお返しの商品の発送 1
1口支援者様へのお返しの商品の発送 2
   
寄磯漁港より鮫浦湾の帆立・ほや養殖棚へ
金華山が目の前に見えます
1口支援者様へのお返しの商品の発送 3
1口支援者様へのお返しの商品の発送 4
   
部会の皆さんの養殖棚が広がります
帆立の棚
1口支援者様へのお返しの商品の発送 5
1口支援者様へのお返しの商品の発送 6
   
 
帆立の水揚げ
1口支援者様へのお返しの商品の発送 7
1口支援者様へのお返しの商品の発送 8
   
1口支援者様へのお返しの商品の発送 9
1口支援者様へのお返しの商品の発送 10
   
帆立貝の洗浄
洗浄機入口から一枚一枚入れて貝を洗います
1口支援者様へのお返しの商品の発送 11
1口支援者様へのお返しの商品の発送 12
   
サイズを合わせてスチロールに並べる
海水を入れて貝を生かします
1口支援者様へのお返しの商品の発送 13
1口支援者様へのお返しの商品の発送 14
   
 
海水氷を入れてクール便にて発送いたします
1口支援者様へのお返しの商品の発送 15
1口支援者様へのお返しの商品の発送 16
 
◇ 2013年7月15日 神奈川県大和市の瀧本さんが引き続き石巻の養殖漁業の支援、視察に来てくださいました
渡波祝田地区のカキの養殖の支援、寄磯地区ホヤ・帆立養殖漁業の支援を個人で実施して復興の様子、
養殖の生育状況、作業状況など写真、ビデオに納めて資料を作っておられます。
今回は雨、シケにて海上作業などの写真、ビデオ撮りはできませんでしたが8月にはまた来石するとの事です。
 
神奈川県 大和市 瀧本様 http://yamatomangoku.web.fc2.com/
   
雨上がりの寄磯漁港
 
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 1
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 2
   
武山さん(瀧本さんスタッフ)、稲井、瀧本さん
養殖漁業資材の手配の支援を相談させて頂きました
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 3
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 4
   
海友支援隊横尾、稲井、瀧本さん、武山さん
鮎川港 仮設食堂
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 5
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 6
   
鮎川仮設食堂 海鮮丼(うに、あわび、いくら)
鯨の刺身・・・最高でした、ごちそうさまです!!
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 7
瀧本様 石巻の養殖漁業の支援、視察 8
 
◇ 2013年6月10日〜11日 鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業
土のう(おもり)約8,000個以上を海上に運び、養殖棚を作成します、2011年秋より3年かけてやっと震災
前の養殖棚の数になりました。
皆様の御支援の御蔭です、大変ありがとうございます。
2014年初夏より養殖ホヤの出荷ができるようになり毎年毎年同じように出荷できる棚数になりました。
   
新しい加工場がもう少しで完成します(左山裾側)
岸壁に積まれた土嚢を洋上へ
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 1
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 2
   
フォークリフトでの作業グループ
 
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 3
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 4
   
個々の棚を皆で協力して作ります
位置に着いたらおもりを入れます
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 5
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 6
   
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 7
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 8
   
 
ロープを張ります
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 9
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 10
   
湾内には養殖棚がいっぱいになりました
穏やかな湾内です
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 11
鮫ノ浦湾に養殖棚(約40棚)の作製作業 12
 
◇ 2013年6月8日〜9日 養殖組合で養殖棚の土嚢(おもり)と海上に棚の作製作業を実施しました
震災後、養殖棚を復旧してきました2011年、2012年、2013年と毎年着実に棚を増やし、今回土嚢を8,000個
以上を作り、海上に養殖棚を約40棚以上増やしました。
およそ3年間で120棚(ホヤ・帆立の棚)になり震災前と同じ個数までに復旧致しました。
支援してくださいました皆様の御蔭と感謝いたします。
作業ボランティアとして利府オアシスライフケアと聖書キリスト教会東京教会から8名様、横浜 K2インターナショナル
グループ NPOヒューマンフェローシップの10名様、東北電力の有志10名様が作業支援してくださいまして
2日間で8,000個以上作成できました、大変感謝いたします。
また、神奈川県大和市の瀧本様より作業用テント7棟のほか資材、燃料、レンタル料金の支援をしていただきました。
震災後、2年3か月が過ぎましたが皆様の息の長いご支援を頂き、本当に感謝いたします。
利府オアシスライフ・ケア様 http://oasislifecare.org/
聖書キリスト教会東京教会様 http://seishokirisuto.com/
NPOヒューマンフェローシップ様 http://hufello.jp/index.php
神奈川県 大和市 瀧本様 http://www.yamatomangoku.com/

 

養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 1
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 2
   
フォークリフトでの作業グループ
手作業のグループ
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 3
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 4
   
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 5
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 6
   
 
皆さんで8,000個以上を作りました
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 7
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 8
   
利府オアシスライフケア、聖書キリスト教会の皆様
NPOヒューマンフェローショップの皆様
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 9
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 10
   
資金面で支援してくださいました神奈川県の瀧本様(渡波では蛎の養殖支援もしています)
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 11
養殖棚の土嚢と棚の作製作業を実施 12
 
◇ 2013年6月9日 寄磯養殖組合に神奈川県大和市瀧本様より作業用のテントが支援されました
浜作業に必要なテント2×3間・・・6棟、2×4間・・・1棟、合計7棟が養殖組合に支援して頂きました。
個々に浜作業をするのに便利なテントが組合に送られ夏、秋にかけて作業が大変便利になりました。
瀧本様は神奈川から石巻渡波のカキ養殖の支援も1年前から実施していて今回は金華ホヤ・帆立養殖の
復興支援を申し出てくれました。
今後も復旧に合わせながら支援を申し出てくれるとのこと大変ありがたいことです。
   
養殖組合の皆様と瀧本様、武山様(スタッフ)、
海友と記念写真
阿部養殖組合長と神奈川県瀧本様
http://yamatomangoku.web.fc2.com/
寄磯養殖組合に作業用のテントが支援されました 1
寄磯養殖組合に作業用のテントが支援されました 2
   
テント7棟分の資材が到着いたしました
海友 浜畑帆立部会長、阿部ホヤ部会長、瀧本様
寄磯養殖組合に作業用のテントが支援されました 3
寄磯養殖組合に作業用のテントが支援されました 4
 
◇ 2013年3月31日 寄磯ホヤ・帆立養殖棚 年別復旧状況(2013年3月31日現在)
   
 
震災以前は養殖業者(33漁業者)で150棚程でほや・帆立の養殖業をしておりました。
震災後、19漁業者に減少致しましたが142棚(予定)まで復旧できるまでなりました。
国内はもとより海外からもご支援を頂き、また作業ボランティアの皆様の御蔭でここまで棚を増やす
事ができました。
2012年(去年)の帆立の水揚げに始まり、2013年の本格的な帆立の水揚げ、2014年初夏のホヤの
収穫・出荷を迎えて初めて皆様に復興のご報告が出来ると思います。
今年、来年とまだまだですが頑張って参りますので何卒変わらぬご支援をよろしくお願い致します。
 
寄磯浜 浜作業・水産物水揚
 
 
◇ 2012年12月8日 去年冬至(2011年12月末)に種付された殻を11mのロープに吊るす作業を実施
石巻市寄磯浜では2011年12月〜1月に自然放卵の金華ほやの種付殻を11mのロープに均等に
分割し、吊るし海中の養殖棚に戻す作業が実施されています、これらは丸1年経過したもので水揚げは
2014年初夏を予定しています、それまで海中でまるまる太り出荷されます。
 
金華ほや・・丸1年経ちました
種付された殻をロープに吊るす作業 1
種付された殻をロープに吊るす作業 2
   
11mのロープに約50個の種付殻をぶら下げます
今日の分は終了です
種付された殻をロープに吊るす作業 3
種付された殻をロープに吊るす作業 4
   
カゴに11mロープが2本ずつ入っています
ちょっとシケでも海上作業は欠かせません!!
種付された殻をロープに吊るす作業 5
種付された殻をロープに吊るす作業 6
 
◇ 2012年11月13日 寄磯に帆立の半成貝が北海道より搬入(今シーズン初入荷)しました
11月〜12上旬まで 10回から12回搬入して、帆立(半成貝)を海上棚にぶらさげていきます。来年の夏に大きく育ち
北海道生まれ金華山前寄磯育ちの金華帆立が出荷されます。
皆様待っててください。
   
鮫の浦湾(前方養殖棚、その先 金華山)
耳吊り作業(殻に穴をあけロープに吊るす)
帆立の半成貝が搬入 1
帆立の半成貝が搬入 2
   
スーピドが必要です、朝2:00にトラックで搬入され朝9:00頃には海中に・・・・!!
帆立の半成貝が搬入 3
帆立の半成貝が搬入 4
   
海水を循環し、常にきれいな水を水槽に供給しています
 
帆立の半成貝が搬入 5
帆立の半成貝が搬入 6
   
きもちいいと帆立の赤ちゃんが言っています
海上に運びます・・・
帆立の半成貝が搬入 7
帆立の半成貝が搬入 8
   
 
フルスピードで養殖の海面へ
帆立の半成貝が搬入 9
帆立の半成貝が搬入 10
   
金華山を目の前での海上作業です
2011年の秋、2012年の秋と・・お陰様で棚が増えてきました
帆立の半成貝が搬入 11
帆立の半成貝が搬入 12
   
帆立の半成貝が搬入 13
帆立の半成貝が搬入 14
   
一本一本づつ幹のロープにぶら下げます
 
帆立の半成貝が搬入 15
帆立の半成貝が搬入 16
   
この下にみんないるよ!(私たちの住み家だよ・・・・!!)
 
帆立の半成貝が搬入 17
帆立の半成貝が搬入 18
   
 
朝10:00頃には本日分は終了しました
帆立の半成貝が搬入 19
帆立の半成貝が搬入 20
 
◇ 2012年10月15日 寄磯漁港に大型テント1棟を支援して頂きました
今年7月に大型テント(2棟)を頂きましたサマリタンズ・パース、利府オアシスライフ・ケア様より海友支援隊、
寄磯養殖組合にさらにもう1棟(17坪大型テント)を支援して頂きました。
10月15日秋晴れの中、10時より設置工事皆様と実施いたしました。ご苦労様です!!
   
下の右にテント2棟(7月設置
今回のテントは白いテントで特注品です
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 1
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 2
   
前回で手順が判っていますがなかなか手ごわいです
 
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 3
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 4
   
 
テント越しに見る海は絵画の世界でした!!
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 5
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 6
   
彩光も良く、さらに窓が4個付いた特注品です
皆様、ご苦労様です、感謝です!!
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 7
寄磯漁港に大型テント1棟を支援 8
 
◇ 2012年10月6日〜8日 養殖棚の今年分を海上作業にて作成しました
9月に作成した土嚢(アンカー)6,000個を海上に運び、養殖棚(200個/1棚)にアンカーにし棚を固定完成させます。
金華ホヤ・帆立養殖棚は去年は50棚を復旧し、今年は27棚を復旧します。
金華ホヤの自然放卵は12月〜1月で去年は大変多くの種が付きましたが今年は水温が高くどうなるか・・・・   ?
その前に帆立の半成貝が11月に入り去年の倍の数量を養殖する事になります。
今回は皆様の支援金よりトラック、クレーン車のリース代、燃油代(150,000円)を寄磯養殖組合に支援いたしました。
感謝いたします!!
寄磯浜の目の前に養殖漁場が広がります
養殖棚を海上作業にて作成 1
   
まだ、1部しか復旧してない岸壁・・・2艙しか接岸できません
養殖棚を海上作業にて作成 2
養殖棚を海上作業にて作成 3
   
 
陸上クレーンは1台のみしか復旧していません
養殖棚を海上作業にて作成 4
養殖棚を海上作業にて作成 5
   
今年はボランティアが集まりませんでした
金華山を目の前にした養殖の漁場です
養殖棚を海上作業にて作成 6
養殖棚を海上作業にて作成 7
   
世界3大漁場はここですね!!
ここでホヤ、ホタテが育ちます、おいしいよ!!
養殖棚を海上作業にて作成 8
養殖棚を海上作業にて作成 9
   
よろしくお願い致します
頑張ります
養殖棚を海上作業にて作成 10
養殖棚を海上作業にて作成 11
   
石巻牡鹿半島 鮫ノ浦湾(右側が湾の奥です=ホヤの自然放卵好適地です)
左右の防波堤が破壊されたままで工事の予定もわかりません、台風、波が真向に入り
大変危険な状態で船舶が停泊しています
養殖棚を海上作業にて作成 12
 
◇ 2012年9月15・16・22日 寄磯養殖部会で本年復興分の土嚢作製作業が実施されました
15・16日大阪よりボランティア70名が支援に来てくださいました。感謝・感謝です!!
今シーズン復旧養殖棚数  ホヤ棚・・・・・16棚、ホタテ・・・・・11棚 合計(27棚)
1棚(200個) × 27棚 ・・・・5,400個(土嚢作製)
沖作業は9月28,29,30日の3日間で海上にて棚を作成する予定です。
2011、2012年合計棚数は下記になる予定です。
 
2011年
2012年
2年間合計
ホヤ
16
16
32
ホタテ
31
11
44
 
49
27
76
 
(そのほか北漁場ホヤ棚19棚)
 
 
★土嚢作り、海上作業などに必要なクレーン車、トラック、ホークリフトなどのレンタル料及び
 燃料代などの費用を皆様の支援金より150,000円を寄磯養殖組合に支援いたしました。
   
大阪のボランティア方々が来てくれました
袋に砂を約60Kgぐらい入ります
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 1
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 2
   
女性が袋を準備し、男性が流れ作業で砂を入れます
岸壁にトラックにて搬送します
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 3
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 4
   
海上作業の日に船に積み込みます
クレーン車3台、トラッツク3台でフル作業です
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 5
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 6
   
岸壁の所に土嚢をまとめて保管して置きます
10月28・29・30日海上の棚のおもりになります
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 7
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 8
   
岸壁の嵩上げ工事も一部ですが始まりました
さっぷうけなコンテナ倉庫に明るくペイント!!
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 9
寄磯養殖部会 土嚢作製作業を実施 10
 
◇ 2012年7月26日 寄磯漁港に大型テント2棟を支援して頂きました
設置工事は支援して下さるサマリタンズ・パースのスタッフと利府オアシスライフ・ケアのスタッフと海友支援隊
と寄磯養殖組合の人達で2棟を設置しました。
   
高台の眺めの良い場所です
地鎮祭は教会スタイルにて実施し、安全工事をお祈り!!
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 1
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 2
   
設置位置では悩みました
資材の確認しています
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 3
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 4
   
組み立ては調子に乗ると早いです
 
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 5
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 6
   
 
やれやれ やっとできた!!
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 7
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 8
   
漁具置き場、集会所などに利用できます、大変助かります
 
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 9
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 10
   
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 11
   
ご苦労様です!!
組合の皆さん、サマリタンズ・パースの皆さん
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 12
寄磯漁港に大型テント2棟を支援 13
 
◇ 2012年6月30日 金寄磯養殖組合(帆立部会)に帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴ(ひも付き)を
  300個支援いたしました
皆様の支援金(834,750円)にて購入いたしました
帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴを300個支援 1
帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴを300個支援 2
   
帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴを300個支援 3
帆立水揚げ時使用のオレンジ万丈カゴを300個支援 4
 
◇ 2012年6月14日〜18日 金華ほや養殖(北海域)の棚つくり、作業致しました!!
2011年12月に陸上にて作成した土嚢(アンカー)3,800個を今月(6月)に北海域の養殖場に投入し、19棚の
金華ホヤの棚を作り秋のホヤの卵を吊るす準備をしました。
ボランティア皆さんの力をお借りし、また車両(日本財団様)などもお借りすることが出来ました。
トラック、クレーン車、燃料代など経費を300,000円支援いたしました。
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 1
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 2
   
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 3
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 4
   
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 5
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 6
   
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 7
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 8
   
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 9
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 10
   
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 11
   
アンカーの投入(1個ずつ)
ホヤの海中の棚
アンカーの投入(1個ずつ)
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 12
 
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり 13
金華ほや養殖(北海域)の棚つくり イメージイラスト
 
◇ 2012年1月19日 2011年石巻寄磯 金華ほや・帆立養殖棚 製作個数及び2012年養殖棚製作予定
2011年12月19日現在 石巻寄磯沖海上養殖棚
石巻寄磯 金華ほや・帆立養殖棚 製作個数及び2012年養殖棚製作予定 1
   
◇2011年養殖棚製作実績
(前海)
 
(北海域)
     
ほや
16
19
棚(土嚢のみ陸上に保管)  
帆立
33
0
     

 
49
 
19
     
             
  2011年 ほや養殖棚16棚、帆立養殖棚33棚が海上に設置されました。
  北海域のほや養殖棚の19棚分の土嚢が保管されています。
  皆様の御支援で初年に被災前の45%の養殖棚が出来ました。
  2012年は下記の養殖棚を予定しております。
   
◇2012年養殖棚製作予定
(前海)
 
(北海域)
     
ほや
16
19
棚予定    
帆立
11
0
     

   
 
27
 
19
     
             
   76   棚予定    38    棚予定  
 
2012年製作養殖棚は2月の養殖部会会議にて決まる予定です。
   
◆水産加工センター、製氷工場、漁船給油所の施設 建設予定(2012年着工予定)
   
 ★ほや・帆立加工センター工場の復旧・建設概要  
石巻寄磯 金華ほや・帆立養殖棚 製作個数及び2012年養殖棚製作予定 2
   
施設・設備金額予算
A・・必要資金      34,025,000
 
器具・機材金額予算
★ほや・帆立加工センター工場の復旧・建設必要金額 →
A+B・・・・・・・・合計  62,355,000
2012年着工予定
★製氷工場 2013年復旧・建設予定
 
◇ 2011年12月19日 ”ほや養殖棚海上作業”・・土嚢3,800個を海上に投下し19棚(100m養殖用棚)構築
   
12月10・11日作成の土嚢3,800個使用し、海上投下し、19棚を構築。
ほや養殖棚海上作業 1
   
200個ずつ沖に運び投入
夏に作成した30棚が見えます。(帆立の棚含む)
ほや養殖棚海上作業 2
ほや養殖棚海上作業 3
   
ほや養殖棚海上作業 4
ほや養殖棚海上作業 5
   
海上に到着、すぐに投下始まります。金華山が目の前です。           僚船も同じ作業です。     
ほや養殖棚海上作業 6
ほや養殖棚海上作業 7
   
寄磯浜沖より撮影9月17・18日作製30棚がきれいに並んでいます、その内22棚に帆立がぶら下がっています。
ほや養殖棚海上作業 8
   
   
   2011年養殖棚 作製最終個数
   
(前海)
(北海域)
 
ほや
16棚
19棚
 
帆立
33棚
 

   
49棚
19棚
     
合計 68棚
ほや養殖棚海上作業 9
   
ほや養殖棚海上作業 10
ホヤの種付け用牡蠣殻
ロープにて牡蠣殻を一連にして海上の棚に
ぶら下げます。
12月25日海上作業し、12月末より正月のホヤの
産卵を待ちます。
2・3日前は水産庁の船がホヤの産卵を確認した
との情報が浜の漁師さんに伝わっています。
まだまだ予断を許しませんが大変明るい情報です!!
   
ほや生産の今年のできることはすべて終了できました。
後は、自然の営み(恵み)を待ちます!!
支援者皆様に感謝・感謝!!
自然の恵みに感謝といきたいですね!
 
ほや養殖棚海上作業 11
   
アワビ、ウニ、ひじきなど浅瀬の海産物を採るための船で寄磯浜の漁民の方々が補助金で
建造している70隻の内の10隻が納入されました。(被災前は110隻ぐらいありました)
1隻当りの建造費は350〜400万円ぐらいかかります。
ほや養殖棚海上作業 12
 
◇ 2011年12月10日 ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)3,800個(19棚分)作製
2011年12月10日 今年、最後の土嚢作りです。海上作業は17・18日予定しています。
ボランティア(ピースボート様)60名の協力を頂きました。
フォークリフト3台・クレーン車4台・燃料代等の経費を支援金より350,000円を支援いたしました。
 
★今回の作業にて2011年復旧できました棚は合計68棚(ほや棚・・・35、帆立棚・・・33)になります。
  支援していただきました皆様、ボランティアの皆様大変感謝いたします。
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 1
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 2
   
フル操業です。
手作業・・・慣れてきて早いです!!
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 3
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 4
   
女性の方々も多いです、すごい!!
ボランティアの皆様=漁師ですか・・・?
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 5
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 6
   
作製した土嚢を海岸に運びます。
クレーン車・・大忙しです。
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 7
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 8
   
山の上で作業している方はみんな女性です・・・最後まで私たちが積み上げました。
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 9
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 10
   
海岸の広場が狭いので上に積みます。
 
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 11
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 12
   
陽だまりで小休止だ!!
寒いのは大変よねー・・・・・!!
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 13
ほや・帆立養殖用土嚢(アンカー)作製 14
 
◇ 2011年12月3日〜4日 ほや養殖用土嚢(アンカー)4,000個(20棚分)作製
寄磯北海域のほや養殖棚20台分の土嚢作製(4,000個)
ボランティア(ピースボート様)60名の協力を頂きました。
フォークリフト2台・クレーン車2台・燃料代等の経費を海友支援隊支援金より350,000円を支援いたしました。
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 1
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 3
雨の中、スコップ一つで土嚢を作るチーム・・・・
フォークリフトで砂をまとめて入れるチーム・・・
どちらも大変ご苦労様です。
 
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 2
   
1km離れた浜の置き場に運び
来年に海に投入し、棚を作ります。
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 4
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 5
   
土嚢(アンカー)4,000個運び来年の海上投入まで保管しておきます。
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 6
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 7
   
ほや養殖用土嚢(アンカー)作製 8
12月3日 冷たい雨・・・・
景色は冬の海で・・・きびしい海の一面が・・・頑張らなくちゃ!!
12月10日、11日で来年分の養殖棚用土嚢を作る計画もあります。
天候・人員の条件があえば実施予定です。
 
◇ 2011年11月19日 金華ほや・帆立養殖部会 帆立海上作業の取材  ⇒Austria for Japan
遠くオーストリア ウィーンのAustria For Japan皆様 のイベントからの義援金やチャリティーコンサートの
義援金で復興に弾みがつきます。・・・・・帆立部会組合長の弁
テレビマンユニオン三室、丸山様取材・・番組名『日本・オーストリア 音楽がつなぐ復興への架け橋』
BS朝日(BS5チャンネル) 12月17日(土)19時〜19時54分
帆立海上作業の取材 1
   
帆立海上作業の取材 2
帆立海上作業の取材 3
   
帆立海上作業の取材 4
帆立海上作業の取材 5
平成23年11月8日〜21日 計7回 北海道より帆立半成貝を搬入し予定の20棚すべてに耳吊り
することが出来ました。  
支援者皆様   感謝・感謝です!!
 
◇ 2011年11月8日 寄磯浜にホタテ半成貝の搬入・・・・11月8日早朝 北海道より450籠 第1陣搬入
寄磯養殖部会、婦人部隊40名、ピースボート(ボランティア)60名・・総勢約100名の作業です。
帆立養殖棚(100m2本)に18mの立てロープ(半成貝が200個耳吊りされたロープ)吊るします。
100mのはえ縄に100本の立てロープを吊ります。2列で200本
今月にさらに6回北海道より半成貝を搬入・耳吊り・沖作業をし、全体で20台の養殖棚に吊るします。
 
海友支援隊は皆様の支援金を作業機械のレンタル料、燃料代(船、フォークリフト、発電機)
などの経費を支援いたしました。支援金350,000円です。
帆立養殖棚のイメージイラスト
   
第一弾の帆立半成貝(生まれは北海道)
北海道出身です!!元気です!!
ホタテ半成貝の搬入 その1
ホタテ半成貝の搬入 その2
   
きれいな海水で一息つき、そしてテントの中へ
貝に穴あけ作業(耳吊り用穴)
ホタテ半成貝の搬入 その3
ホタテ半成貝の搬入 その4
   
自動穴あけ機
手動穴あけ機
ホタテ半成貝の搬入 その5
ホタテ半成貝の搬入 その6
   
穴あけ後ロープに固定(200個)
女性人が大活躍です!!
ホタテ半成貝の搬入 その7
ホタテ半成貝の搬入 その8
   
眼差しは真剣です・・・・
きれいに作ってもらいました!!
ホタテ半成貝の搬入 その9
ホタテ半成貝の搬入 その10
   
いざ・・・・鮫ノ浦湾へ
金華山の目の前の海です。
ホタテ半成貝の搬入 その11
ホタテ半成貝の搬入 その12
   
養殖漁場はすぐ目の前・・・
 
ホタテ半成貝の搬入 その13
ホタテ半成貝の搬入 その14
   
1個1個チェックしながら海中へ投下です。
来年の8月には大きく育ち、出荷だ!!
ホタテ半成貝の搬入 その15
ホタテ半成貝の搬入 その16
   
18m下まで見えるくらいきれいです。
帆立養殖棚・・・20台
北海道より7回半成貝を搬入し20台の棚に吊るします。
ホタテ半成貝の搬入 その17
ホタテ半成貝の搬入 その18
ほや養殖棚は12月20日頃の産卵時期に海上作業があります・・・大切な時期です。
   
ピースボート(ボランティア)の方々明るく、元気だ!!
ピースボート現場リーダー平部さんと帆立おやじ
の打合せも明るく活気がみなぎるねー
ホタテ半成貝の搬入 その19
ホタテ半成貝の搬入 その20
   
ねこの手も借りています!!
特定非営利活動法人ジェン殿よりの支援のテント・スカイタンクが大活躍です。
ホタテ半成貝の搬入 その21
ホタテ半成貝の搬入 その22
 
ホタテ半成貝の搬入 その23
 
   
いろんな人たちの御世話になり、僕も金華の海でおいしく育ちみんなに恩返しができるぞー!!
ホタテ半成貝の搬入 その24
耳吊り作業を今月中に終了し、半成貝(7p〜8pぐらい)を15cm程成長させ
来年8月ごろから水揚げ出荷致します。
感謝・感謝です!!
 
◇ 2011年10月21日 寄磯養殖部会 帆立稚貝用カゴを1026個を支援
11月上旬に北海道より搬入される帆立稚貝を入れるカゴで必ず必要なものでした。
今回、準備ができて安心して稚貝を手配できるようになりました。
支援金(408,348円)で手配いたしました。・・・・10月21日 搬入
帆立稚貝用カゴを支援 1
帆立稚貝用カゴを支援 2
帆立稚貝用カゴを支援 3
     
帆立稚貝用カゴを支援 4
帆立稚貝用カゴを支援 5
帆立稚貝用カゴを支援 6
 
ボランティアの皆様(ピース・ボート殿)誠にご苦労様です。
マレーシアからのボランティアの皆様ありがとうございました。
帆立稚貝用カゴを支援 7
 
◇ 2011年10月19日〜21日 寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業実施
2011年9月23日に製作した土嚢(アンカー)6,400個を海上の養殖棚のおもりとして投入し、養殖棚の
基礎を作ります(3日間)。
本年の養殖棚は30棚を作製、来年、再来年と・・・4年間で120棚を作成いたします。
今回、フオークリフト、トラック(ユニーク付)3日間レンタル、燃油など費用・・・支援金より300,000円支援致しました。
アンカーの投入(1個ずつ)
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 1
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 2
アンカーの投入(1個ずつ)
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 3
アンカーのイラスト
   
ほや・帆立部会メンバー打合せ
ボランティア各様
ピース・ボート様 25名様×3日間
大変ご苦労様です、ありがとうございます。
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 5
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 6
   
土嚢の保管場所より岸壁に移送
6,000個(一日2,000個目標)
フォークリフト 2台でフル作業
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 7
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 8
   
仮設道路を走ります
ユニークトラックより船に積み込み
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 9
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 10
   
修理されたクレーン(1台のみ)から船に積み込み
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 11
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 12
   
養殖漁場にアンカーを移送・・・海上部隊 2隻の大型船使用
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 13
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 14
   
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 15
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 16
   
土嚢の船上積み込みは修理されたクレーンのおかげで早い、早い!!
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 17
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 18
   
1隻50個づつ積み込み、2隻で沖の養殖海域へ出発!!
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 19
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 20
   
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 21
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 22
   
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 23
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 24

養殖海域は5分ぐらいで到着です、きれいな海ですよ!!

   
養殖棚の間隔など沖の指示船にて指示
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 25
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 26
 
位置が決まったら土嚢(アンカー)を50個づつ投下し、一つ養殖棚を200個のアンカーで固定します。
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 27
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 28
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 29
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 30
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 31
 
正面に金華山があり、山、海峡の海流に鍛えられた養殖漁場に
4年間で120の棚を作り、金華ほや・帆立を育てます!!
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 32
 
寄磯金華ほや・帆立養殖棚を海上設置作業 33

ありがとうございます。

 
◇ 2011年10月13日 帆立養殖部会の浜作業
11月初旬の稚貝搬入時までに養殖棚のロープ、耳吊り用ロープの作業で忙しいです。
津波で流された自宅跡の敷地での作業(15mぐらいの高台だが津波に流されました)
資材関係を保管する倉庫が足りません。・・・個人個人で手配しなくてはなりません。
 
 
   
 
 
   
津波で流されなかった方は自宅の庭先で(山の上まで資材はすべて人力運びます)・・・大変です!!
 
 
   
 
 
   
帆立稚貝に穴あけし耳吊りロープ(400本作製)に固定いたします。
 
 
   
 
11月初旬に稚貝を耳吊りし、養殖棚に結びつける。
幹ロープ(養殖棚ロープ)
幹ロープ(養殖棚ロープ)
耳吊りしたロープ(400本)
を1本ずつ結んでいきます。
2011年12月には養殖棚に帆立がぶら下がりますよ!!
 
◇ 2011年10月10日 寄磯 マルキ遠藤商店殿わかめ製造工場の移設
寄磯のわかめ工場が津波に流され跡形もなくなりましたが大原の古い工場を借りて製造開始・・・9月末
寄磯に再び新工場を計画中で資金調達に動いています。・・・・完成予定2012年3月末 予定
来年の3月ごろ寄磯に新工場を建築までは古い工場を借りて13名の従業員さんと”復興金華わかめ”
の製造販売。
海友支援隊皆様の支援金より工場補修費、自動シーラー、資材購入費用の一部を負担支援いたしました。
9月・・・・30,000円支援いたしました。
10月・・・360,000円支援いたしました。
パッキング用自動シーラー
わかめ用資材
パッキング用自動シーラー
わかめ用資材
   
 
 
   
冷蔵庫
事務所、休憩場
冷蔵庫
事務所、休憩場
新工場ができるまできれいではない古い工場ですが製品の品質と雇用は守ります!!
 
◇ 2011年9月29 寄磯浜養殖棚作業計画及び経費
10月中旬 養殖棚 海上設置作業
  フォークリフト3.5t・・・1台
  購入費用・・・1,200,000円
  漁船補修費用・・・1,500,000円
10月末〜 倉庫建設(仮テント倉庫・・・約15坪)・・・1棟
  テント買入れ費用・・・800,000円
  発電機 レンタル費用・・・200,000円
11月10日頃より 稚貝の手配(北海道より買入れ)
  稚貝 1籠/360個・・・5,200円
  1事業者 300籠×5,200円=1,560,000円
  12事業者 × 1,560,000円=18,720,000円
  帆立稚貝 ピンつるし作業実施
 
◇ 2011年9月17日〜19日 金華ほや・帆立養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 3日間
メンバー : 寄磯養殖部会 26名
  ピース・ボート(ボランティア) 30名(女子11名、男子19名)
ピース・ボートチーフ、養殖部会会長、部員挨拶、打合せ(10:00)
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その1
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その2
   
 
土嚢袋を供給し、上から砂入れ(60Kg/袋)
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その3
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その4
   
流れ作業スタート
ボランティアさんもパワー全開
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その5
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その6
   
レンタルフォークリフト調子が今一だが、腕でカバー
 
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その7
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その8
   
 
年配の人の仕事も大忙し!!
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その9
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その10
   
トラック フル稼働!!
漁港近くの広場に保管
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その11
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その12
   
   
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その13
漁港前の広場に6,600個保管し、10月初旬に
海上へ養殖棚のアンカーとして投入予定。

1棚で200個使用し33棚作製が目標だ!!

10月中旬の海上作業は養殖部会のメンバーで
天候を見ながら作業致します。

おかげさまで1歩、2歩と歩み始めました。
ありがとうございます。
   
ボランティア女子は袋作り、ロープ裁断作業で
がんばってもらいました。感謝感謝!!
ブログのご紹介⇒ 石巻のボランティア日記
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その14
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その15
   
各種 ロープ(養殖棚用ロープ・・10月海上作業の為、仕掛け作り)
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その16
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その17
   
   
養殖棚アンカー(土嚢)作り作業 その18
復旧・復興の力強い後姿!! われわれもがんばるぞ・・・・!!
 
◇ 2011年9月16日 支援者皆様の支援金で養殖棚のアンカー作製の重機、資材が準備できました。
9月16日までに寄磯浜に重機、資材など搬入、17日〜19日(3日間)でアンカーを6,500個製造準備完了
支援者殿のお陰様です。感謝、感謝です。!!
フォークリフト(ヒンジ付)2T車  1台
中古車買入金支援
フォークリフト(レンタル車) 3台
レンタル料金支援
4tトラック(ユニーク付) 3台
レンタル料金支援
ホッパー(砂入れ)  1台
買入金支援
ホイラー 2個
買入金支援
アンカー袋 6,600枚
買入金支援
ダスト(砂・砂利) ダンプカー32台分
買入金支援
各種ロープなど 1式
買入金支援

 
支援金 合計
1,409,530円
上記トラック及びホッパー修理追加支援金 合計
  88,775円
 
2tヒンジ付 フォ−クリフト
レンタルフォ−クリフト
重機、資材などの搬入 その1
重機、資材などの搬入 その2
   
 
ホッパー(砂入れ)、ホイラー2台
重機、資材などの搬入 その3
重機、資材などの搬入 その4
   
4tトラック          レンタルフォ−クリフト
アンカー用袋(6,500枚)
重機、資材などの搬入 その5
重機、資材などの搬入 その6
   
各種 ロープ(養殖棚用ロープ・・10月海上作業の為、仕掛け作り)
重機、資材などの搬入 その7
重機、資材などの搬入 その8
   
 
◇ 2011年8月27日 寄磯養殖組合メンバーと復興作業の打ち合わせ
9月〜10月の作業内容、予算など打ち合わせ(詳細は9月初め決定)
作業内容
日程
作業員・経費(主に支援金使用予定)
【1】・・・ほや・帆立
        土俵作り
      (養殖棚のおもり)
  200袋(1棚)×32棚=6,400個




  作成後 保管(10月中旬まで)
9月17日、18日、19日
(3日間)
養殖部会メンバー 約32名
ボランティア     約30名

フォークリフト(ヒンジ付) 1台        950,000
フォークリフト(レンタル) 3台         85,000
ホッパー(砂入れ)     1台        380,000
流しホイラー         3台        210,000
4トン平トラック(レンタル) 1台         60,000
土壌袋          6500袋       1,070,000
ダスト(大型トラック)  32台分        610,000

                合計      3,365,000
               (詳細 後日報告致します)
【2】・・・ほや・帆立
        沖作業

  (鮫浦湾にイカダ作成、土俵入れ)
10月中旬より末まで
養殖部会メンバー 約32名

(詳細 後日報告致します)
【3】・・・帆立
    帆立半成貝入荷首吊り作業
11月10日〜
帆立養殖部会

(詳細 後日報告致します)
【4】・・・ほや
     ほや種取り作業
12月下旬〜
ほや養殖部会

(詳細 後日報告致します)
 
一口支援基金 インターネットからのお申し込みはこちら
 
  海友支援隊ロゴマーク
三陸石巻金華ほや・帆立復興支援プロジェクト
  所在地 :〒986-0813 宮城県石巻市駅前北通り2-9-21
 電話番号 : 0225-25-4572
 FAX番号 : 0225-25-4573
 e-mail : info@kinka-hoya.com
  ulr : http://www.kinka-hoya.com/
一般社団法人 海支援隊
 
     
   
 
 
Copyright © Kaiyu General corporation All rights reserved.
復興支援活動 一覧 その他の活動報告 水産業復興支援活動 キャンペーン活動 生活支援活動